XOOPS
XOOPSをUTF-8化するモジュール:Japaneseutf for XoopsCube Legacy 2.1.2
XOOPSCube Legacy 2.1.xをUTF-8化するためのモジュールです。
XOOPSをUTF-8化するモジュール
XOOPSのUTF-8化-Legacy編-
XOOPSのUTF-8化に変更する事に、またかなり手間取ってしまいました。
実はさくらインターネット![]()
との契約を切って、CORESERVER.JP
に一本化することにしました。
そこで、さくらインターネットに入れてあった、PukiwikiとXoopsをサーバー移転することに・・・
XOOPSのUTF-8化-Legacy編-
Comment Spam Stopper plugin*コメントスパムを遮断!
コメントフォームからのスパムをシャットアウトするプラグインです。
Akismetプラグインだと、日本語でもほぼスパムと判定されてしまい…。
かなりの量のスパムが来るので、もしかしたら、投稿していただいた方のコメントを削除してしまった可能性が・・・いっぱいありそうです。
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XOOPS-UTF-8化
さくらインターネット
のサーバーの設定を、php.iniをいじってUTF-8化しました。
styleswitcher*1つのテーマフォルダに複数のスタイルをTopページから変更
WordPressには、ThemeSwitcherというプラグインがあり、このプラグインを入れると、管理画面からわざわざスタイルを変更せずに済みます。
ただ、1つ問題なのは、配布されているテーマの場合は問題ないと思いますが、自分で作成したテーマの場合、CSSで1つのテーマから複数のスタイルを変更することによって作成できるのに、上記のプラグインを使うとわざわざフォルダを作ってファイルもコピーしなければならないことです。
ここでは、1つのテーマフォルダの中に複数のスタイルシートを入れることによって、テーマフォルダ1つでスタイルを変更できる方法を書いていきたいと思います。
※プラグインではありません。
※MovableTypeを使用していた経験がある人の場合、知っているかもしれません(*´∇`*)
1.
1つのテーマフォルダを元に複数のスタイルシートを作成する。
スタイルシートで使用するイメージファイルなどは、他のスタイルシートで使用しているファイルと区別をつけるために、分けておくと良い。
例:
theme–default–style.css
└style-ver1.css
└style-ver2.css
└style-ver3.css
└ver1(style-ver1.cssのイメージ用フォルダ)
└ver2(style-ver2.cssのイメージ用フォルダ)
└ver3(style-ver3.cssのイメージ用フォルダ)
└index.php
└header.php
└footer.php
└以下略(他必要なファイルです。)

2.
A List Apart様のサイトからstyleswitcher.jsをダウンロードする。
ダウンロードファイルは、かなり下のほうにあります。
リンクにマウスオーバーを当てて、右クリックし、名前を付けてリンク先を保存してください。
ファイルは、テーマファイルの直下に入れてください。
デフォルトのテーマの場合:defaultのフォルダの中へ。

3.
header.phpを開き、ファイルを編集します。
まず、<head></head>の中に、
<script language=”JavaScript” type=”text/javascript” src=”<?php bloginfo(‘template_url’); ?>/styleswitcher.js” charset=”utf-8″></script>
を入れる。charsetはWordpressの環境に合わせること。
次に、作成した複数のスタイルシートを<head></head>の中にリンクする。
<link rel=”stylesheet” href=”<?php bloginfo(‘template_directory’); ?>/style.css” type=”text/css” title=”Ver1″ />
<link rel=”stylesheet” href=”<?php bloginfo(‘template_directory’); ?>/style-ver2.css” type=”text/css” title=”Ver2″ />
<link rel=”stylesheet” href=”<?php bloginfo(‘template_directory’); ?>/style-ver3.css” type=”text/css” title=”Ver3″ />
ここで、各スタイルシートに、上記のようにtitleを付けておく。

4.
sidebar.phpを開き、なるべく目立つところに、以下の内容を付け足す。
<a href=”#” onclick=”setActiveStyleSheet(‘Ver1′); return false;”>Style Ver.1</a>
<a href=”#” onclick=”setActiveStyleSheet(‘Ver2′); return false;”>Style Ver.2</a>
<a href=”#” onclick=”setActiveStyleSheet(‘Ver3′); return false;”>Style Ver.3</a>
ここで大事なことは、hearder.phpで編集した時の、それぞれのスタイルシートのリンクに挿入したtitle=
○○をsetActiveStyleSheet(‘○○’)と対応しておくこと。
またsidebar.phpの環境に合わせて編集しておくこと。
私の場合:
<li>
<h2 class=”side-header”>Style Change</h2>
<ul>
<li><a href=”#” onclick=”setActiveStyleSheet(‘Ver1′); return false;”>Style Ver.1</a></li>
<li><a href=”#” onclick=”setActiveStyleSheet(‘Ver2′); return false;”>Style Ver.2</a></li>
<li><a href=”#” onclick=”setActiveStyleSheet(‘Ver3′); return false;”>Style Ver.3</a></li>
</ul>
</li>
全て終えたら、保存する。

4.
動作を確認する。
スタイルを変更した場合、Cookieが記憶してくれます。
スタイルを増やす場合は、必要な箇所を増やしてください。
これで、index.phpなど同じファイルなのに、余計なフォルダを増やすことなくスタイルが変更できます。
MT2MIXI*mixiとWordPressの連動投稿(3)
引き続き、前回挑戦したことですが、問題点を解決すべく試み。
タグを取る方法が、前回参考にしました、◆ ftp-recordings:returns?様のところで、記事を発見しました。
早速試みたところ・・・
#!/bin/sh
echo “Content-Type: text/plain”
echo
which w3m
で/usr/bin/w3mと返ってくるのですが。
できるかもしれない!とチョー期待したところ・・・
#!/bin/sh
echo “Content-Type: text/plain”
echo
w3m -dump -I UTF-8 -O UTF-8 -T text/html http://www.google.co.jp/
でやると真っ白け・・・
つまり、W3Mに対応していないということなのか・・・_| ̄|○ ガクッ
折角方法みつけたのに(ノ_・、) ぐすんぐすん
ちなみに、彼に相談してみました。
本格的になると多分かなり時間かかる・・・とのこと・・( ´Д⊂ヽウェェェン
他のプログラムを探してみたけど、見つかりませんでした…。
やっぱり、もうこれで限界かもしれません・・・
でも気になって、やらないと気がすまない私・・
Extended Live Archives*アーカイブページを作成する
稼動ページはこちら
1.Sons Of Skadiさんのサイトから、Download Extended Live Archive をクリックし、af-extended-live-archive-0.10.zipをダウンロード。
2.解凍し、プラグインフォルダに入れて、アップロード。
このとき、フォルダ内のcacheとincludesのパーミッション設定を707にする。(もしかしたら、cacheだけでもいいのかも(^^;
3.プラグインを有効にし、オプションのExt. Live Archiveで設定する。
4.ページの作成
私の場合は、ページを作成しています。
まず、archives.phpを作成する。(既存でarchive.phpとかぶらないように注意!
最初に
< ?php
/*
Template Name: Archives
*/
?>
を記入。
次に、
< ?php get_header(); ?>
コンテンツの中身に該当する、div内に、
< ?php af_ela_super_archive(); ?>
フッターに
< ?php get_footer(); ?>
必要に応じて、サイドバーなどもインクルード。
保存して、テーマフォルダにアップロード。
ページを作成し、ページのテンプレートをArchivesにして、新しいページを作成。
以上で設定おわり。
※PHPのコード開始< ?の?の手前に半角の空白が入っていますので、詰めてくださいね。
多分設定されているはず(;^_^A
ページを作る時の注意。
一回成功していたのに、なぜか表示されなくなったので・・・
Archives.phpはWordPressの設定した文字コードにして保存しなければならないらしい。
ずっと出来ずにいたのを、このサイトはUTF-8の文字コードを使っているので、Archives.phpの文字コードをUTF-8にしたら成功した。
(私的メモ。
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