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	<title>Lovelog+* &#187; 企業サイト構築</title>
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	<description>WordPressとXOOPS、Mediawikiのテーマを配布。プラグインの解説や日本語版の配布、テンプレートタグによるカスタマイズ方法を紹介。</description>
	<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 13:17:34 +0000</pubDate>
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		<title>WordPressを企業サイトとして使う問題点</title>
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		<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 12:56:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[企業サイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[MovableType]]></category>

		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<category><![CDATA[WEB]]></category>

		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>

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		<description><![CDATA[サイトをWordPressで構築する企業が増えてきた中で、
安易に導入しすぎているWEB制作会社が増えているような気がしてなりません。
その問題点を纏めてみることにします。

制作に於いての責任
まず、WordPressはオープンソースです。
その点を重視し、制作する時の責任の所在がどこにあるのか纏めます。
利用するに当たりお金が発生する場合
MovbleTypeのように商用利用が有料である場合、その責任は導入費を支払うことにより、
バグなどが出たの修正などの責任は、Sixapartが取る事になります。
お金を支払うことにより、
企業⇔WEB制作会社⇔Sixapart
という関係が出来ます。
当然、何かあっての責任問題は
企業（導入許可責任）＜WEB制作会社（サイト制作の技術レベルの責任）＜Six apart（システムレベルの責任）
　
上記の図になります。
購入することにより、安心を買うの図ですね。
オープンソースを利用する場合の責任の所在
しかしWordPressは、オープンソースで商用利用は無料。
ただし、自己責任でというのが暗黙の了解になっています。
ここでよく考えて欲しいことが、
有料で購入する時の違いです。
企業⇔WEB制作会社
の関係になり、責任は全てWEB制作会社にかかります。
企業（導入許可責任）＜WEB制作会社（サイト制作の技術レベルの責任＋システムレベルの責任）
もちろん、オープンソースを利用する以上、企業様もその特性を理解した上で、
導入という形を迫られるので、ある程度の問題が起きても納得した上での導入になります。
ここで、WEB制作会社はWordPressを提案する以上、
この責任が全てWEB制作会社にかかってきます。
バグやセキュリティーレベルでの修正が必要な時、
WEB制作会社がシステムレベルで修正できるレベルの人がいないとお話になりません。
よくWordPressの企業サイトを提供するサービス会社を見かけるのですが、
ほとんど、この部分がすっぽり抜けてるんですよね。
納品したら、はい終わり。
みたいな。
これは、かなり無責任のように思います。
バージョンアップと共に、企業で納品したサイトもアップデートしなければならない。
と言っているのではなく、
納品した後に、そのバージョンにバグやセキュリティーに関する問題が出た場合、
それはどうするのか、全く書かれていないのです。
ましてや、使っているバージョンで未知のバグがあるのは承知の上で、
WEB制作会社も導入を提案するわけで。
企業が、オープンソースを導入しづらいのはこの点にあるのではないでしょうか。
自己責任が付いて回ると、自分達で何かあった時処理しなくてはならないため、
敬遠される傾向にあります。
MovableTypeが有償にも関わらず、企業サイトとして使う企業が多いのは、
まさにこの点を表しているのではないかと思います。
日本人ってどうしても、責任の所在がはっきりしないと安心できないのでしょうね（笑
クライアントがWordPressを導入するにあたって考慮すべき点
企業サイドも、WordPressを導入する場合に次の点を考慮してほしいです。
1.依頼するWEB制作会社はWordPressをシステムレベルでバグなどの修正をすることができるか。
2.導入後、システムにバグがあった場合や、本家などでセキュリティーによるバージョンアップが出た場合どういう対応になっているか。
3.サポート体制は整っているか。
4.WordPress導入にあたってのシステム責任の所在の有無。
5.依頼するWEB制作会社のホームページにこれら上記のことがきちんと掲載されているか。
6.SEO対策済みテンプレートなど過剰掲載に惑わされていないか。(こちらについては、 テンプレートでSEO対策過剰宣伝をご覧下さい。）
依頼する側も、上記の点を考慮した上で導入するべきだと思います。
安易に制作費が安いから…という理由で導入したりすると、
そのWEB制作会社は下請けに依頼している場合もあります。
下請けに依頼している場合でも依頼を受けたWEB制作会社が責任を追うことになるのですが、
WEB制作会社と下請け会社の関係が切れた場合、
WEB制作会社にWordPressを扱えない人、またセキュリティーレベルで修正が出来ない人がいると・・・。
もうお手上げになってしまいます。
WEB制作会社が下請け会社に依頼するときは、
1.手の空いている人がいない。
2.WordPressを扱える人がいない。
場合です。
このケース結構ありますのでご注意を。
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		<title>WordPressの企業サイトはMEか日本語版か</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Apr 2008 01:21:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[企業サイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[MovableType]]></category>

		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<category><![CDATA[オープンソース]]></category>

		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[これから企業サイトでWordpressが使われていく中、Wordpress Japanが閉鎖。
MEの歴史も閉じる事になってしまいました。
MEを企業サイトとして提供した経験がありますが、今後日本語版を企業様に出すべきか悩みます。

MEを開発してきた人は、本家版をコアから修正し、MEとして出していました。
その際、本家版のバグも修正されていた事と思います。
ある意味2重のチェックが入っていたことになります。
今の日本語版は、正直企業サイトで採用できるかと言ったら、答えは…?。
システムレベルの修正サポートがどれくらいできるのか不明なのと、
2.5の大型アップデートでバグがある可能性、
企業サイトに必要なプラグインが対応されているか問題だからです。
日本語版のバグは本家頼みというなら、企業サイトを納品する場合、サービスを提供する側で修正しなくてはいけません。
オープンソースを提案する事は、提案する側がシステムを修正できないと何か問題が発生した時、責任逃れになります。
個人で使う分には、「自己責任」が通用しますが、
企業様にサービスの提供をする場合は、オープンソースの特性を理解していただいた上で、
責任は提案する側が持たなければなりません。
その面から言うと、
企業サイトとして納品するにあたり、MEは一番安定していたように思います。
(MEはこれからもサポートが続くようです)
その修正サポートを行っていた事考えると尊敬します。
MEは一人で開発していたようですが、後でその作業を分担するかしないか問題があったようです。
ですが、システムを分担して修正、それを統合して全体のチェックを行う場合、
統括する人は、修正されたチェックを慣れていない人が行う場合、自分で修正した場合の2倍以上の時間がかかります。
そうです。
自分で修正し、管理した方が早いという場合があるのです。
分担しただけ、その修正チェックには時間がかかります。
分担=速いというのは違います。
よく知らない人は分担した方が速いと言いますが、
実際分担して一番負担になるのは、統括する人です。
WordPressのコードを読み、
修正されたのを読み、
さらにチェックして統括する。
これにどれだけの時間とコストがかかると思います?
何百万の世界です。
私はデザイナーですが、会社はシステム開発していますし、
彼がシステムエンジニアなので、システム側の状況はある程度理解できます。
他人が作ったプログラムを修正するより、1から作ってしまった方が速い。
下手したら、どこかのシステムを買った方が保守込みで安いと言います。
それが何百万だとしても…。
この意見が大半でした。
結論。
会社ではWordPressの案件を受けた時は、
構造を理解してバグ修正ができるまで、MEの安定バージョンを使うことになりました。
もし構造理解した場合、本家版から派生したもの、つまりMEのような形式で、
企業様に提案することになるかもしれません。
もしかしたらME2.5でる！？
な?んてね:ポカーン:
オープンソースを上手にビジネスに使うには、
・バグがあるのを承知の上で使うこと。（企業様にもオープンソースという特性をご理解いただく。
・そのバグを修正できるレベルの人が提案する側に必ずいること。
・サポート体制が整っていること。
上記が大事になってくると思います。
これから企業サイトでWordPressは使われていくでしょう。
ですが、混乱を招く事態になってしまい残念でなりません。
1ユーザーとして、このような結果になる前にどうして解決出来なかったのか…
その点でいうと、MovableTypeは優れていますよね。
これが有償と無償の違いでしょうか…。
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		<item>
		<title>MTとWPどちらが企業サイト構築に向いているか</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Sep 2007 15:59:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[MovableType]]></category>

		<category><![CDATA[企業サイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[またしても、この問題に触れてみます。
現在案件で、WPで企業向けサイトを作成しています。
MT3.3も構築しました。
これからMT4の案件もこなさなければいけないかもしれない中で、MT４の事前調査を行いました。

MT３バージョンの販売が打ち切られ、MT４の購入が52500円と高額になった今、MT４が果たして必要なのかどうか。
疑問に思った次第。
8月に販売されたばかりのMT４。
現状では、
・MT３のエントリーに関するプラグインはほぼ全滅。
・クライアントの投稿をしやすくする「TinyMCE for Movable Type」も使えない。
・テンプレートタグが言語並に増え、使いこなすことができるのか。
・テンプレートをいじるのに、すべて管理画面を使用しなければならないのに、「Hearder」「Main_Index」「footer」などインクルードされまくって、煩わしさ倍増
・ドリを使い、FTPで上げる方法もあるが、複数人で構築する際に誰かが再構築すると、テンプレートに記憶された方で再構築されるため、厄介。
・テンプレートタグの解説をシックスアパートで解説されたが、内容が不十分。
・未だにMT４の解説本（特にテンプレートタグの）が出ていない。
・Mt4専用のプラグインがまだ少ない。
・情報サイトが少ない。
・販売されたばかりで、バグが生じた時アップデートが多々でる可能性大。
　そのためにMT４のプラグインもまたつかえなくなる可能性大。
・サーバー環境によっては使えない可能性あり。
・重い。カテゴリー作成に10秒。（このサイトのサーバー環境で）
MT４で受けるための事前準備のために、色々調べましたが、とてもじゃないが、現段階でMT４で案件をこなすとなると、コストがかかる。
それと、リスクが高すぎる。
初心者でもカスタマイズしやすい…と言われていたMTはどこへ行ってしまったのか。
着実に企業サイトでもMTは衰退していくものと思われます。
WordPressは、その点テーマという１フォルダで行うので、扱いが非常に楽です。
正直、WPで企業サイトを作成して、「WordPress万歳！」というしかありません。
MTでの、あの管理画面でテンプレートを修正しなくてはいけない煩わしさと言ったらもう…。
WPはPHPでできているので、システムも入りやすいです。
現にシステム介入している模様です。
（WPの仕様で厄介な部分もあるとは思いますが）
おまけにプラグインも開発しちゃったりして。
一度企業向けの便利なプラグインを作ってしまえば、後々の案件にも使えるのでとても便利です。
同機能ですが、性能はWPが上。
果たしてMT４に52500円払い、リスクを負ってまで、MT４で構築する意味があるのか。
半年後になれば、安定してくるとは思いますが。
WEB製作会社も企業サイドも、もっとWPの良さを知って欲しいと思います。
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		<title>WordPressで企業サイトを作成</title>
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		<pubDate>Sun, 09 Sep 2007 03:31:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[MovableType]]></category>

		<category><![CDATA[企業サイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[PHP]]></category>

		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>

		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>

		<category><![CDATA[テンプレートタグ]]></category>

		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[今の仕事に就いて、最初はMTで企業サイトを作成していました。

WordPressを導入するまで、Movable Typeを2年くらい自分の趣味で、ブログのカスタマイズしていたのですが、2006年にWordPressにブログを移行して以来、MTとはさらば状態（一応バージョンアップなどはしてましたが）。
1年のブランクがあったものの、割と楽に取り組めたので、自分が学んだことなど使えたりしていたので、それはそれで良かったのですが。
最近ではMT4が値上がりしてしまい、MTは本当に使えなくなりました。
というのも、クライアント様に高額なMT4の使用料を提示するのが…
そこでWordPressの出番です！
企業サイトを作成してみて…。
MTより遥かに作成しやすい。
テンプレートの概念があるので、MTのようにページ作成もテンプレート何回も作成する必要がなく、使いまわせる。
違うページを作成したい時は、テンプレートを作成すればいいわけで。
しかも、プラグインの充実で、エントリーの投稿部分でもPHPプログラムを埋め込めるし、テンプレートタグも使える！
システム関係との相性がとてもいいのです。
多分…MTで仕事する量の１/3は減ってるんじゃないかと思うくらい。
それでも、中々融通が利かない部分とか、欲しいテンプレートタグがあったりするのですがね。
そこは、システム関係で、関数をひっぱってきて、テンプレートタグを作る…という手もあります。
PHPだから、そういう事がしやすい。
正直、Wordpreeで企業サイトを作成してから、WordPress万歳と思った事多々ありです。
]]></description>
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		<title>カテゴリースラッグ名を出力したい…</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Aug 2007 04:28:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[企業サイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[問題＆解決]]></category>

		<category><![CDATA[情報とメモ]]></category>

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		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>

		<category><![CDATA[テンプレートタグ]]></category>

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		<description><![CDATA[カテゴリースラッグ名の出力方法につきましては、
カテゴリースラッグ名を出力する方法にカスタマイズ方法を掲載いたしました。

***************************************************************************************
WordPressのテンプレートタグで、カテゴリースラッグ名を出力したいのです。
検索しても、はやりカテゴリースラッグ名を出力するテンプレートタグが見つかりません。
カテゴリーを日本語に、URL表記を英文字に。
これはとても便利ですが、カテゴリースラッグ名を出力できるようになれば、WEB制作上で、もっと便利になるのです。

それは、カテゴリー別にスタイルシートを分けるとき。
そして、スタイルシートに、
&#60;link rel=&#8221;stylesheet&#8221; href=&#8221;&#60;?php bloginfo(&#8217;template_url&#8217;); ?&#62;/css/&#60;?phpカテゴリースラッグ名を出力するテンプレートタグ ?&#62;.css&#8221; type=&#8221;text/css&#8221; media=&#8221;screen&#8221; /&#62;
と表記すれば、カテゴリー別にCSSを効かせる事ができる…。
開いてる記事のカテゴリー名を表示するタグはあるのですが…。
カテゴリーIDで分けるという方法もありですが、そうなると数字だけというのは、わかりづらい。
しかも、「the_category_ID」タグは非推奨の仲間入り。
「in_category」テンプレートタグを使ってWordPress Codexのように、single.phpを分ける方法もあるけれど、ファイル数が増える…。
やはり、CSSを全てベースのStyle.cssに入れて、idでカテゴリー別に振るしかないのかなぁ~と悩んでいます。
というのも、企業のサイトをWordPressで構築する案件は増えつつあるので…。
いかに、単純構造でわかりやすいファイル構成＆フォルダ構成で構築するかが問題になってきます。
]]></description>
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